がん治療の相談なら Seta Clinic Groupへ  
がん治療・がんに対する免疫細胞療法専門クリニック
瀬田クリニックグループ
www.j-immunother.com
検索
ホーム 免疫細胞療法とは 細胞培養とは 診療情報 医療機関紹介 Q&A 用語集 お問合せ 資料請求
Q&A
電話治療相談室
資料請求

瀬田クリニックグループとは

瀬田クリニックグループポリシー
各医療機関
瀬田クリニック
瀬田クリニック札幌
瀬田クリニック新横浜
瀬田クリニック大阪
瀬田クリニック福岡
免疫細胞療法が受けられる全国の医療機関
学術研究部門
学術研究部門
臨床試験
学術発表
講演会セミナー
書籍紹介
MEDINET社との連携について
リンク集

HOME > 質問一覧
質問一覧
がんの通常の療法について
Q 手術だけでがんが治ることもあるのですか?
がんの非通常療法について
Q 免疫療法というのは、どういう治療法ですか?
Q 免疫系とはどういうものですか?
Q 免疫療法というと健康食品などを思い浮かべますが
Q 現代の免疫学にもとづいた免疫療法というのはどんなものですか?
免疫細胞療法について
Q 細胞療法というのはどういうものですか?
Q 免疫細胞療法にもいろいろなものがあるのですか?
Q リンパ球療法の中には他人のリンパ球を使うものもあるようですが?
Q 治療成績の説明で進行のケースが835例中、365例ありますが、治療を受けたことによってがんが逆に悪化したということですか?
Q どの種類(臓器)のがんに有効で、どの種類(臓器)のがんには有効性が低いのですか?
Q がんの転移や広がりがあっても有効ですか?
Q 脳へ転移していますが治療は有効ですか?
Q 手術を受けた後での再発予防には有効ですか?
Q 化学療法(抗がん剤)との併用についてはどのように考えればよいのですか?
Q 免疫細胞療法が健康保険の適用になる見込みはないのですか?
Q 他で行われている免疫細胞療法(ANK療法など)と、瀬田クリニックグループの治療の違いを教えて下さい。また、どちらの方がより効果があるのでしょうか?
Q 免疫細胞療法の歴史は?
Q 瀬田クリニックグループでの免疫細胞療法はいつ始まったのですか?
Q 細胞傷害活性とは何ですか?
Q 細胞障害活性が強い程、治療効果が高いのですか?
Q 米国のローゼンバーグ博士が免疫療法は効かないという悲観的な論文を出したのですか?
治療を受けるに際して
Q どの程度の病状(身体の状態)であれば治療が可能ですか?
Q 副作用としての発熱はどの程度で、どの位の期間続くのでしょうか? 対処法は?
Q 免疫細胞療法を受けるに際しては、現在かかっている担当医の了解が必要ですか?
Q 告知をしていませんが治療を受けることはできますか?
Q 1クールの治療の後はどのようになりますか?
Q 瀬田クリニックグループの治療患者数は?
Q 治療可否は?
Q 治療の回数は?
Q 費用は?
Q 苦痛を伴う治療ですか?
Q 受診までの手順について
Q 主治医に拒否されたらどうしたらいいか?
Q 治療成績や効果などについて具体的に医師に聞けますか?
Q 現在入院している場合でも、この治療が受けられますか?
Q 現在手術前ですが、今後「組織を使用した治療」を受けることができますか?
Q 瀬田クリニックグループの各クリニックと連係医療機関とでは、治療の内容が違うのですか?
Q 瀬田クリニックグループ以外にこの治療を行っている医療機関はありますか?
Q 免疫力を高める健康食品(アガリクスなど)を摂取しながら、この免疫細胞療法を行っても構わないでしょうか?
その他
Q 様々な健康食品などががんに有効といわれていますが、効果はありますか?
Q 安全性の上で問題はありませんか?
Q 治療費は自由診療ですが、医療費控除の対象となりますか?
「がん治療総決算」にある免疫療法についての見解に関して
Q がん細胞をリンパ球が非自己と認識して排除することは無理なのですか?
Q リンパ球が非自己として認識できなかったから、がんは成長を続けた結果、診断できる大きさになった。したがって、診断されるがんはリンパ球には治せないのですか?
Q 免疫療法でがんが治った効いたという話は根拠が薄いのですか?
Copyright(C) 2002 Seta Clinic Group All Rights Reserved. 無断複製・転載を禁じます。
「瀬田クリニックグループ」とは、免疫細胞療法の健全な普及と発展を目的として 協力関係にある複数の免疫細胞療法専門クリニックで構成されている任意団体です。

ホーム || がん ・ がん治療 || 部位別がん治療紹介 || 乳がん ・ 子宮がん ・ 肺がん ・ 胃がん ・ すい臓がん ・ 肝臓がん> ||
>>プライバシーポリシー