×閉じる

当院と連携している全国の医療機関

×閉じる

山形[山形市]でがん免疫療法(免疫細胞治療)が受けられる連携医療機関

連携医療機関とは

全国各地の連携医療機関では、瀬田クリニックグループと同様の免疫細胞治療を受診できます。瀬田クリニックグループと緊密に連携を取りながら地域の患者さんに治療を提供しています。

詳しくはこちらまでお問い合わせください。

医療連携

山形市/べにばな内科クリニック

山形市/べにばな内科クリニック

山形県・山形市でがん免疫療法(免疫細胞治療)を提供するべにばな内科クリニック。経鼻内視鏡をはじめ高度な医療機器を導入するなど充実した院内設備を誇り、腫瘍内科医として30年のキャリアを持つ院長の齋藤博先生は消化器がんを中心に、肺がんや血液がんなどの研究と診療に携わってこられました。
また、西洋医学だけでなく東洋医学も取り入れ、患者さん個々の症状にあわせた総合的な医療にも取り組んでいらっしゃいます。

がん免疫療法(免疫細胞治療)を担当する院長 齋藤博先生

院長 齋藤博先生の“治療にかける想い”

がん免疫細胞治療を通じて、患者さんの多くの悩みの解決に少しでも役立てるように日々努力しております。

所在地 〒990-2339 山形県山形市成沢西4-11-32(旧蘇医院)
診療時間

月・火・水・金
9:00-12:00 外来診療受付
14:30-16:30 訪問診療
16:00-17:45 外来診療受付


9:00-12:00 外来診療受付

■免疫細胞治療
月・火・水・金 9:00-12:00(完全予約制)
問い合わせ窓口:受付 井上

TEL 023-688-3511023-688-3511
FAX 023-688-3577
E-Mail saitou.hiroshi@rouge.plala.or.jp
WEBサイト ●公式サイト

アクセスマップ

アクセス方法

  • ■電車でお越しの方:
    蔵王駅より徒歩10分またはタクシーで5分
  • ■車でお越しの方:
    山形駅より車で15分(約8km)、山形北ICより車で5分

担当医

がん免疫療法(免疫細胞治療)を担当する院長 齋藤 博

院長 齋藤 博

  • ■認定:日本内科学会 認定医
    日本癌治療学会 臨床試験登録医
    日本臨床腫瘍学会 評議員・暫定指導医
    日本がん治療認定機構 認定医・暫定教育医
    日本内視鏡学会 認定医
    日本医師会 認定産業医
  • ■所属学会:ASCO(米国臨床腫瘍学会)会員
    日本内科学会
    日本がん治療学会
    日本臨床腫瘍学会
    日本消化器病学会
    日本内視鏡学会
    日本東洋医学会
    日本緩和医療学会
    日本集団検診学会日本心療内科学会
  • ■専門:内科、腫瘍内科、消化器、血液、緩和医療、東洋医学、心療内科, 免疫療法、禁煙外来
昭和41年 仙台第一高等学校卒
昭和47年 東北大学医学部卒
昭和47-48年 聖路加国際病院 レジデント、ECFMG 合格
昭和52-55年 国立がんセンター病院 レジデント
昭和55年 国立療養所松戸病院(現国立がんセンター東病院)勤務
昭和55-57年 東北大学第三内科文部教官助手、消化器がん、血液・免疫の診療
昭和57-59年 フランス癌免疫遺伝学研究所—パリ 市民病院 ポール・ブルース病院留学
昭和59-62年 東北大学第三内科
昭和62年4月 山形県立中央病院 消化器内科医長として赴任, 教育研修部 副部長
平成8年 医学資料部 部長
平成15年 がん・生活習慣病センター、生活習慣病対策部長
薬物療法委員会 委員長
平成19年4月 外来化学療法センター室長、腫瘍内科外来担当
平成20年3月31日 山形県立中央病院退職
同年4月より 引き続き山形県立中央病院 オンコロジー・アドバイザーとして勤務
同年7月より 仙台画像検診クリニック 内科部長として勤務
平成20年11月 公立置賜南陽病院内科医長として勤務
平成21年4月 公立置賜南陽病院副院長 就任
平成22年3月31日 公立置賜南陽病院 退職
平成22年4月 べにばな内科クリニック開院
※1988年より2008年まで厚生労働省のJCOGの集学的治療班の消化器がん部門の班員を歴任
役職歴 1988年より厚生労働省のJCOGの集学的治療班の消化器がん部門の班員
WJOG(西日本がん研究機構)、運営委員施設調査委員会 副委員長、東北臨床腫瘍研究会 理事、幹事を務めた。
 
このページの先頭へ