がん治療・がんに対する免疫細胞療法専門クリニック
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提供している免疫細胞療法に関する情報は、医療従事者(医師、薬剤師、看護師等)の方々を対象に作成された専門的な情報であり、 一般の方が理解できるように配慮されたものではないことをご了承下さい。


2007-09-25 「免疫細胞療法について - ガンマ・デルタT細胞療法について」のページをアップしました。 
 
2007-04-24 ケースレポート No.30
少量のパクリタキセルとトラスツズマブ、免疫細胞療法(CD3-LAK法)により長期の寛解を維持している転移性乳がん症例
 
2007-04-24 ケースレポート No.29
TS-1/CDDP化学療法とCD3-LAK療法を長期間併用し、長期不変状態が続いているAFP産生胃がんの1例
 
2007-02-22 ケースレポート No.28
多発骨転移を有するIV期前立腺癌に対し、 樹状細胞ワクチンを含む免疫細胞療法と内分泌療法との併用により 長期不変となっている症例
2007-01-10

ケースレポート No.27
遠隔転移を伴う再発子宮内膜がんの長期治療例

2006-12-19 名古屋大学と新横浜メディカルクリニックによる共同臨床試験の記事が株式会社日経ラジオ社発行のMedical Qに掲載されました。
2006-12-19

「文献情報の瀬田クリニックグループ業績に新しい論文を追加しました」 (No.21-No.24)

2006-11-17 医療法人社団 滉志会 瀬田クリニック院長 後藤重則が参加した下記鼎談の内容が株式会社日経ラジオ社発行の『Medical Q(平成18年10月20日号)』に掲載されました。
2006-11-02 ケースレポートNo.25
胸水貯留にて発見されたIV期卵巣癌に対し、 化学療法・手術・免疫細胞療法を併用して完全寛解を得た後、 周期的投与により2年間寛解を維持している症例

ケースレポートNo.26
TS-1抵抗性の再発胃がんに対して免疫細胞療法 (CD3-LAK療法)と漢方療法による寛解例
2006-09-27 ケースレポートNo.23
CD3-LAK療法にホリナート・テガフール・ウラシル療法を併用することによる大腸癌の肺、肝転移の長期寛解例
  
ケースレポートNo.24
細胞がん再発例に対する免疫細胞療法(CD3-LAK療法)による6年間の治療経過

2006-08-31 瀬田クリニックグループ臓器別治療成績にて下記の3つのファイルを更新しました。
乳癌患者症例(PDF)、肝臓癌患者症例(PDF)、膵臓癌患者症例(PDF)

2006-08-06
ケースレポートNo.22
「少線量放射線治療後に免疫細胞療法を併用しCRが得られた悪性リンパ腫の1例 」
   

 

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