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1
免疫細胞療法(CD3-LAK法)により寛解を得た胃がん、肝転移症例 (HTML版)

PDF(686kb)

2
膵臓
免疫細胞療法(CD3-LAK法)による再発膵がんの長期寛解例 (HTML版)
3
卵巣
CD3-LAK療法期間中にレンチナン追加投与が奏効した
  卵巣がん頸部リンパ節転移の一例
(HTML版)
4
肝臓
免疫細胞療法(CD3-LAK)により
十分な腫瘍縮小効果が得られた肝細胞がん再発症例
(HTML版)
5
子宮体
単独の免疫細胞療法(CD3-LAK)による子宮体がん術後
Chemical recurrenceに対する長期寛解維持例
(HTML版)
6
卵巣
卵巣がんIIIc期術後化学療法後の腟断端再発に対し、放射線療法に続いて単独の免疫細胞療法(CD3-LAK法)を施行し寛解導入に至った症例 (HTML版)
7
化学療法と活性化自己リンパ球療法により長期寛解を得た肺腺がん症例  (HTML版)
8
腎細胞がん術後両側肺転移に対する単独の免疫細胞療法
(CD3-LAK)による長期不変例
 (HTML版)
9
肺腺がんに対する単独の免疫細胞療法(CD3-LAK)による長期不変例  (HTML版)
10
結腸
化学療法併用による活性化自己リンパ球療法は無効であったが単独治療により長期不変となった進行結腸がん症例  (HTML版)
11
直腸

ティーエスワン®と免疫細胞療法(CD3-LAK法)と の併用により、肺転移巣の消失をみた直腸がん症例 (HTML版)

12
胃がん術後腹膜再発に対し、免疫細胞療法(CD3-LAK法)
単独でPD後、パクリタキセル併用によってgood PRとなった症例
(HTML版)
13
免疫細胞療法(CD3-LAK)が有効であったびまん性悪性中皮腫症例 (HTML版)
14
卵巣
15
頭頸部
免疫細胞療法(DC-CTL療法)により肝転移の寛解をみたメラノーマ症例 (HTML版)
16
乳房
免疫細胞療法(CD3-LAK法)とビスフォスフォネート(パミドロン酸)が 有効であった乳がんの全身多発骨転移症例 (HTML版)
17
肝臓
肺転移を有するIV期肝細胞がんに対し 免疫細胞療法(CD3-LAK療法)単独にて部分寛解となった症例 (HTML版)
18
膵臓
19
免疫細胞療法(CD3-LAK法)による単独治療を長期継続することにより寛解を得た4期、胃がん症例  (HTML版)
20 免疫細胞療法(CD3-LAK療法)単独治療により寛解をみた4期、細気管支肺胞型肺腺癌症例  (HTML版)
21

高齢患者の再発進行期肺腺がんに対する免疫細胞療法(CD3-LAK)単独治療にて長期不変となった1例  (HTML版)

22 血液 少線量放射線治療後に免疫細胞療法を併用しCRが得られた悪性リンパ腫の1例 (HTML版)
23 大腸 CD3-LAK療法にホリナート・テガフール・ウラシル療法を併用することによる大腸癌の肺、肝転移の長期寛解例 (HTML版)
24 肝臓 肝細胞がん再発例に対する免疫細胞療法(CD3-LAK療法)による6年間の治療経過  (HTML版)
25 卵巣 胸水貯留にて発見されたIV期卵巣癌に対し、化学療法・手術・免疫細胞療法を併用して完全寛解を得た後、周期的投与により2年間寛解を維持している症例  (HTML版)
26 TS-1抵抗性の再発胃がんに対して免疫細胞療法(CD3-LAK療法)と漢方療法による寛解例 (HTML版)
27 子宮 遠隔転移を伴う再発子宮内膜がんの長期治療例  (HTML版)
28 前立腺 多発骨転移を有するIV期前立腺癌に対し、樹状細胞ワクチンを含む免疫細胞療法と内分泌療法との併用により長期不変となっている症例  (HTML版)
29 TS-1/CDDP化学療法とCD3-LAK療法を長期間併用 し、長期不変状態が続いているAFP産生胃がんの1例 (HTML版)
30 乳房 少量のパクリタキセルとトラスツズマブ、免細胞療法(CD3-LAK法)により長期の寛解を 維持している転移性乳がん症例 (HTML版)


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