| 日付 |
講演名 |
演題/講演者 (敬省略) |
| 【2008年】 |
| 日時 |
タイトル・詳細ページ |
主な講演内容と演者 |
| 2008.3.29 |
道新健康講座 (札幌)
最新治療でがんと向き合う
〜自分にとって最適な治療を探すために 〜
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▼基調講演
「がん治療の現状と新しい治療法への期待」
癌研究会有明病院 病院長 武藤 徹一郎 先生
▼講演1
「肝臓がん・すい臓がんの診療はどこまで進歩したか」
札幌医科大学医学部大学院 消化器外科
腫瘍外科学講座 教授 平田 公一 先生
▼講演2
「がんと免疫 〜免疫細胞治療の実践〜 」
医療法人社団 滉志会 理事長 江川 滉二
医療法人社団 滉志会 瀬田クリニック札幌 院長 伊藤 克礼
▼
特別講演 1:
「セカンドオピニオンの大切さ」
NPO がん患者団体支援機構 監事
逸見 晴恵 氏
▼
特別講演 2:
「 自分にとって最善のがん治療とは 」
国立がんセンター東病院名誉院長
杏雲堂病院病院長 海老原 敏 先生 |
|
2008.02.16
|
市民公開セミナー(福岡)
「 がん治療の今を知る! 」
〜抗がん剤治療・放射線治療・免疫治療〜 |
▼講演1
『からだにやさしい放射線治療ノバリスとは』
熊本放射線外科 院長 古後 佳生 先生
▼講演2
『がん化学療法の現状』
福岡大学医学部 腫瘍・感染症・内分泌内科学
福岡大学腫瘍センター;がん相談・支援部門
佐々木 秀法 先生
▼講演3
『役に立つ免疫療法とは』
瀬田クリニック福岡 院長 藤本 勝洋 |
| 2008.01.26 |
市民公開講座(大阪)
「がんとの闘い・新しい医療への挑戦」
〜患者さんが望むがん治療〜
|
▼講演1
「最善で最良の集学的治療を目指して
−大阪医療センターにおける悪性脳腫瘍治療に係る取り組み」
独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
脳神経外科 科長 森内 秀祐先生
▼講演2
「闘わないがん治療:粒子線治療」
兵庫県立粒子線医療センター 院長 菱川 良夫先生
▼
パネルディスカッション
「戦略的かつ集学的な治療を目指す医療側の現状と課題は。
患者と患者家族が今できること、しなくてはならないことは。」
・独立行政法人国立病院機構 大阪医療センター
脳神経外科 科長 森内 秀祐先生
・兵庫県立粒子線医療センター 院長
菱川 良夫先生
・医療法人社団 滉志会 瀬田クリニックグループ 理事長
東京大学名誉教授 江川 滉二
・医療法人社団 滉志会 瀬田クリニック大阪 院長
明山 燿久
・医療ジャーナリスト 写真家 伊藤 隼也氏
[ コーディネーター]
ロハス・メディカル編集長 川口 恭氏
|
| 【2007年】 |
| 日時 |
タイトル・詳細ページ |
主な講演内容と演者 |
| 2007.12.22 |
市民公開講座
「消化器がん治療のフロンティア」 (横浜) |
▼講演1 「消化器癌の集学的治療−重粒子も含めて−」
嶋田 紘 先生 (横浜市立大学附属病院 消化器科・肝移植外科 教授(医学部長))
▼講演2 「消化器癌の化学治療」
市川 靖史 先生 (横浜市立大学附属病院 臨床腫瘍科・乳腺外科 准教授(部長))
▼講演3 「膵癌の免疫細胞療法」
遠藤 格 先生 (横浜市立大学附属病院 消化器・肝移植外科 准教授)
▼講演4 「免疫細胞療法の現状と可能性」
後藤 重則 (医療法人社団滉志会 瀬田クリニック院長)
▼パネルディスカッション
市川 靖史 先生、 遠藤 格 先生、 後藤 重則、 藤内 祝 先生(特別参加・横浜市立大学附属病院 口腔外科 教授]、江川 滉二 |
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2007.07.22
|
肺がん治療の現状と課題,免疫細胞療法 (大阪) |
▼講演1
「 肺癌治療の現況と問題点 外科医の立場から 」
医療法人親友会グループ最高顧問
京都大学名誉教授
( 前京都大学医学部呼吸器外科教授)
和田 洋巳 先生
▼講演2
「 がんに対する免疫細胞療法とは? 〜現状と課題〜」
瀬田クリニック大阪 院長 明山 燿久 |
| 2007.07.21 |
がん治療における免疫細胞療法,緩和ケア (広島) |
▼講演1
「肝細胞癌の免疫細胞療法」
広島大学大学院先進医療開発科学講座外科学講師 大段 秀樹先生
▼講演2
「 がん治療における免疫細胞療法の役割と臨床効果 」
高橋メディカルクリニック 院長 高橋 司 先生
▼ 講演3
「がん治療における緩和ケア」
医療法人和同会 広島パークヒル病院・西広島ホスピス
ホスピス長 城仙 泰一郎 先生
|
| 2007.07.01 |
免疫細胞療法,重粒子線,患者・医師関係 (松山) |
▼講演1 「がんに対する免疫細胞療法の実際」
瀬田クリニックグループ 最高顧問
東京大学名誉教授 江川 滉二
▼講演2 「がんの放射線治療−重粒子線治療を中心に−」
国際医療福祉大学放射線医学センター長・ 同大学院教授
独立行政法人 放射線医学総合研究所 前理事長 佐々木 康人
▼講演3
「医の原点からの患者・医師関係」
東京大学大学院医学系研究科
臓器病態外科学 呼吸器外科 心臓外科教授
本 眞一 先生 |
| 2007.06.02 |
市民公開セミナー
「 がん治療の新しい選択肢を考える」 (福岡)
|
▼講演1 『可能性を追求したがん治療に向かって』
〜免疫療法、低用量化学療法、国内未承認薬、保険適応外治療薬などについて
医療法人社団 滉志会 福岡メディカルクリニック 院長 藤本 勝洋 氏
▼講演2 免疫細胞療法 治療経験者体験談
免疫細胞療法「患者の集い・モミの木」
副代表 吉田 道雄 氏 |
| 2007.05.12 |
市民公開セミナー
「 がん治療の新たな可能性を求めて」 (兵庫) |
▼講演1 『がんに対する免疫細胞療法 〜現状と課題〜』
医療法人社団 滉志会 かとう緑地公園クリニック
院長 明山 燿久氏
▼講演2 『兵庫県のがん罹患者の傾向を踏まえた免疫治療の取り組み』
なかにしクリニック 中西 勝也氏 |
| 2007.04.14 |
市民公開セミナー
「 がん治療の新しい選択肢を考える」 (福井) |
▼講演1 『免疫とがん治療〜進行がんのあるべき治療』
医療法人社団 滉志会 新横浜メディカルクリニック
院長 金子 亨 氏
講演2 患者体験談
「患者の集い・モミの木」 副代表 吉田 道雄 氏 |
| 2007.03.03 |
市民公開セミナー「 最良のがん治療をうけたい〜がんでも元気で長生き〜」 |
▼医師によるセミナー
『免疫細胞療法と化学療法 〜外来日帰り療法・最新分子標的薬との併用効果〜 』
医療法人社団 滉志会 福岡メディカルクリニック 院長 藤本勝洋
▼免疫細胞療法 治療経験者のお話 |
| 2007.02.24 |
市民公開セミナー「 最良のがん治療をうけたい〜がんでも元気で長生き〜」 |
▼医師によるセミナー
講演1
『からだにやさしい「がんの免疫細胞療法」』
医療法人社団 滉志会 かとう緑地公園クリニック 院長 明山燿久
講演2 『「免疫療法を用いた治療と生活の質を保てる治療の実際』
医療法人社団 滉志会 福岡メディカルクリニック
院長 藤本勝洋 |
| 2007.02.22 |
がん治療フォーラム「最良のがん治療をうけたい
〜患者に学ぶがん治療から 」 |
▼
消化器がん
講演 1 『消化器がんの診断と治療』
東京医科大学 第四内科 (消化器内科) 教授 森安 史典氏
講演 2 『消化器がんに対する免疫細胞療法 −その実績から最新情報まで−』
医療法人社団滉志会 瀬田クリニック 院長 後藤 重則氏
免疫細胞療法 治療経験者のお話
▼婦人科がん
講演 1
『 婦人科がんの治療法(癌研病院における取組み) 』
財団法人癌研究会有明病院
レディースセンター長 兼 婦人科部長 滝沢 憲氏
講演 2 『婦人科がんに対する免疫細胞療法
−タイミングとコンビネーションについて−』
医療法人社団滉志会 新横浜メディカルクリニック 院長 金子 亨氏
免疫細胞療法 治療経験者のお話
▼呼吸器がん
講演 1 『肺がん治療の現状と展望』
東京医科大学 第一内科(呼吸器内科)助教授 瀬戸口 靖弘氏
講演 2 『肺がん治療に免疫細胞療法を加えたとき』
医療法人社団滉志会 福岡メディカルクリニック 院長 藤本 勝洋氏
免疫細胞療法 治療経験者のお話 |
| 2007.02.13 |
市民公開セミナー「 最良のがん治療をうけたい〜あるべきがん治療〜」 |
▼講演1
講演 「免疫とがん治療〜進行がんのあるべき治療〜」
(新横浜メディカルクリニック 院長 金子亨)
▼講演2「皆が支えたがん治療〜妻といっしょに闘った日々〜」
患者家族 小川 清一氏
|
| 2007.01.18 |
市民公開セミナー 「がん治療の新しい選択肢免疫細胞療法を考える」 |
▼医師によるセミナー
講演 「免疫とがん治療〜進行がんのあるべき治療〜」
(新横浜メディカルクリニック 院長 金子亨) |
|
2007.01.13
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市民公開セミナー 「−がん治療最前線−」 |
▼ 医師によるセミナー
『 免疫細胞療法の実際と症例について 』
( 福岡メディカルクリニック 院長 藤本勝洋)
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| 【2006年】 |
| 2006.08.23 |
「 放射線治療と免疫細胞療法の併用による新たな集学的治療の可能性」
|
▼「進行癌に対する新しい免疫放射線療法の可能性」
東京大学医学部附属病院 放射線科助手
白石 憲史郎 先生
▼「日本の癌治療のウィークポイント: 放射線治療と緩和ケア」東京大学医学部附属病院
放射線科助教授/緩和ケア診療部部長
中川 恵一 先生
▼「がんに対する免疫細胞治療
− 22 世紀医療センターにおける新たな取組み」
東京大学大学院医学系研究科
免疫細胞治療学( メディネット) 講座助教授
垣見 和宏 先生 |
| 2006.07.28 |
がん先端治療「免疫細胞療法セミナー」(名古屋) |
▼ 瀬田クリニックグループ代表
医療法人社団 瀬田クリニック院長 後藤重則
「免疫細胞療法とは」
▼ 患者の集い・モミの木 事務局長 平林 茂氏
「免疫細胞療法〜患者家族の視点〜」
▼ 質疑応答
|
| 2006.06.17 |
「 〜あるべきがん治療の姿〜 」
免疫細胞療法セミナーと医師による質疑応答
(福岡)
|
▼医師によるセミナー 『がん治療の現状...患者の立場』
(福岡メディカルクリニック 院長 藤本勝洋)
◇質疑応答
▼医師によるセミナー 『がん免疫細胞療法の実際』
(瀬田クリニックグループ代表 後藤重則) ◇質疑応答
|
| 2006.03.12 |
「がん難民にはなりたくないー自分で選んだがん治療 『免疫細胞療法』」
|
▼講演T 『がんに導かれて』
藤原 義久氏
「患者の集い・モミの木」代表世話人
山形大学名誉教授
免疫細胞療法 治療経験者
▼講演U 『免疫細胞療法の役割と現状』
江川 滉二
東京大学名誉教授
日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▼パネルディスカッション
「患者としての治療の選択」
パネリスト:
藤原 義久 氏
「患者の集い・モミの木」代表世話人
山形大学名誉教授
関野 宏明氏
聖マリアンナ大学名誉教授
(免疫細胞療法治療経験者)
小島 淳子氏
(免疫細胞療法治療経験者)
水谷 響子氏
(免疫細胞療法治療経験者)
後藤 重則
瀬田クリニックグループ代表
金子 亨
新横浜メディカルクリニック院長
コーディネーター:
吉田 道雄氏
(免疫細胞療法治療経験者)
|
| 【2005年】 |
| 2005.11.27 |
読売がん治療フォーラム
今求めるがん治療 先端医療〜免疫細胞療法〜 (東京)
修了報告はこちら |
こちらの読売新聞社「YOMIURI ONLINE」で内容がご覧いただけます。
ビデオ貸し出しのご案内(主催の日本免疫治療学研究会のページより)
▼『免疫細胞療法の役割と現状』 江川滉二
東京大学名誉教授 日本免疫治療学研究会会長 瀬田クリニックグループ顧問
▼【パネルディスカッション】
「もっと聞きたい 詳しく知りたい 体にやさしいがん治療」
パネリスト: 瀬田クリニック院長 後藤 重則
新横浜メディカルクリニック院長 金子 亨
「患者の集い・モミの木」代表世話人・山形大学名誉教授 藤原 義久氏
患者の集い・モミの木事務局長 平林 茂氏
治療経験者 小島 淳子氏
(会場発言)
東京大学名誉教授
瀬田クリニックグループ顧問 江川 滉二
コーディネーター: 社会評論家 俵 萠子氏
| パネリスト: |
瀬田クリニックグループ代表 |
後藤 重則 |
|
新横浜メディカルクリニック |
金子 亨 |
|
「患者の集い・モミの木」代表世話人
・山形大学名誉教授 |
藤原 義久氏 |
| |
治療経験者 |
小倉 薫氏 |
| (会場発言) |
東京大学名誉教授
日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問 |
江川 滉二 |
| コーディネーター: |
社会評論家 |
俵 萌子氏 |
|
| 2005.11.12 |
読売がん治療フォーラム
今求めるがん治療
先端医療〜免疫細胞療法〜 (大阪)
修了報告はこちら
|
▼『免疫細胞療法の役割と現状』
江川滉二
東京大学名誉教授 日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問
▼【パネルディスカッション】
「もっと聞きたい 詳しく知りたい 体にやさしいがん治療」
| パネリスト: |
かとう緑地公園クリニック |
加藤 昭院長 |
|
福岡メディカルクリニック |
藤本 勝洋院長 |
|
「患者の集い・モミの木」代表世話人
・山形大学名誉教授 |
藤原 義久氏 |
| |
治療経験者 |
小倉 薫氏 |
| (会場発言) |
東京大学名誉教授
日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問 |
江川 滉二 |
| コーディネーター: |
社会評論家 |
俵 萌子氏 |
|
| 2005.07.24 |
社団法人 啓愛会30周年記念セミナー
「 がん治療に挑む」
―PET検査と新しい治療の選択肢― |
▼ 『PETによるがんの診断』
東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター教授 伊藤 正敏氏
▼ 『最先端医療の現状』
東京大学先端科学技術研究センター 特任教授 江里口 正純氏
▼ 『がん治療と免疫細胞療法』
瀬田クリニックグループ代表 後藤 重則
▼ 『がんの重粒子線治療 』
放射線医学総合研究所重粒子医科学研究センター 宮本 忠昭氏
▼追加発言 『医療の現場より』
岩手医科大学産婦人科教授 井筒 俊彦氏
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
▼【パネルディスカッション】
「もっと聞きたい 詳しく知りたい 体にやさしいがん治療」
| パネリスト: |
東北大学サイクロトロン・ラジオアイソトープセンター教授 |
伊藤 正敏氏 |
|
東京大学先端科学技術研究センター
特任教授 |
江里口 正純氏 |
|
瀬田クリニックグループ代表 |
後藤 重則 |
| (会場発言) |
放射線医学総合研究所
重粒子医科学研究センター |
宮本 忠昭氏 |
| コーディネーター: |
社会評論家 |
俵 萌子氏 |
|
| 2005.07.16 |
「体にやさしいがん治療 免疫細胞療法シンポジウム」
◆福岡県北九州市小倉北区
小倉井筒屋 新館9階 パステルホール
※終了報告はこちら
※収録ビデオを貸し出してます。
|
▼ 『免疫細胞療法の役割と現状』
東京大学先端科学技術研究センター特任教授 江里口 先生
▼ 『免疫遺伝子治療・細胞療法・最新の治療』
九州大学生体防御医学研究所 ゲノム病態学分野
同付属病院体質代謝内科教授 谷 先生
▼ 『がんとともに−免疫と心−』
福岡大学名誉教授・福岡メディカルクリニック院長 朝長 先生
▼ 『 がんに導かれて 』
「患者の集い・モミの木」代表世話人 (山形大学名誉教授)藤原氏
▼ パネルディスカッション 「がん患者さんの利益とは −」
| パネリスト:
|
| |
藤原 義久 氏 |
| |
朝長 正道 |
| |
江里口正純 先生 |
| |
谷 憲三朗 先生 |
| |
福岡メディカルクリニック副院長
藤本 勝洋 |
| コーディネーター:
|
| |
フリーアナウンサー
城ヶ崎 祐子 氏 |
|
| 2005.04.03 |
からだにやさしいがん治療
「身近になった先端医療がん免疫細胞療法」
◆福岡エルガーラ 中ホール (福岡県福岡市)
| ▼『がん治療における 免疫細胞療法の役割と現状』
東京大学名誉教授・日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問 江川滉二
▼『がんとともに−免疫と心−』
福岡大学名誉教授・福岡メディカルクリニック院長 朝長 正道
▼『 がんに導かれて 』 藤原 義久氏
▼パネルディスカッション「患者の意識が医療を変える〜免疫細胞療法〜」
|
| 2005.03.13 |
産経新聞 「がん克服キャンペーン」
最先端医療シンポジウム
『患者の意識が医療を変える
がん治療 免疫細胞療法』
◆大阪国際交流センター(大阪府大阪市) |
▼
『 肝癌―診断・治療の現状 』
( 財)田附興風会 医学研究所 北野病院 消化器内科部長
中村 武史 先生
▼ 『 がん治療における免疫細胞療法の役割 』
東京大学名誉教授 日本免疫治療学研究会会長
瀬田クリニックグループ顧問
江川 滉二
▼ 『私のがん体験』
元松下電器産業株式会社副社長
豊永 惠哉 氏
▼パネルディスカッション 「患者の意識が医療を変える〜免疫細胞療法〜」
( 財)田附興風会 医学研究所
北野病院消化器内科 部長 |
中村 武史 先生 |
| かとう緑地公園クリニック 医師 |
横川 潔 |
| 元松下電器産業株式会社副社長 |
豊永 惠哉 氏 |
| 患者の集い・モミの木代表(山形大学名誉教授) |
藤原 義久氏 |
| 患者の集い・モミの木 事務局長 |
平林 茂氏 |
| コーディネーターフリーアナウンサー |
城ヶ崎 祐子氏 |
|
| 2005.02.12 |
医療公開講座 「がん治療と免疫細胞療法」
◆はまぎん大ホール(神奈川県横浜市) |
▼
「肺がんの早期発見と治療」
神奈川県立循環器呼吸器病センター
呼吸器外科部長 小川 伸郎 氏
▼ 「肺がんの内科的治療」
神奈川県立循環器呼吸器病センター
呼吸器内科部長 小倉 高志 氏
▼ 「がん治療における免疫細胞療法の役割」
東京大学名誉教授 日本免疫治療学研究会会長
江川 滉二
▼パネルディスカッション「がんとの闘い方を変える −肺がんを例に−」
パネリスト:
免疫細胞療法治療経験者平林 照雄 氏
免疫細胞療法治療経験者家族平林 茂 氏
免疫細胞療法治療経験者(主婦) 平松 朝子 氏
患者の集い・モミの木代表
(山形大学名誉教授) 藤原 義久 氏
東京大学名誉教授
日本免疫治療学研究会会長江川 滉二
コーディネーター:
新横浜メディカルクリニック院長 金子 亨 |
| 【2004年】 |
2004.10.10
|
がん治療「第四の選択肢」〜免疫細胞療法〜
◆パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) |
▼「注目される新しいがん治療」
江里口正純先生
(東京大学先端科学技術研究センター教授
新横浜メディカルクリニック医師 )
▼「がん治療における免疫細胞療法の役割」
江川滉二
日本免疫治療学研究会会長
▼「免疫細胞療法 治療の現場より」
金子亨
新横浜メディカルクリニック院長
▼パネルディスカッション「患者の意識が医療を変える〜免疫細胞療法〜」
江里口正順先生
岸本葉子氏(エッセイスト)
関野宏明氏 (聖マリアンナ医科大学名誉教授)
後藤重則瀬田クリニック院長 |
| 2004.08.28 |
がん治療の最前線
『がん免疫細胞療法の現状と展望』
◆国際フォーラム (東京都千代田区) |
▼「期待される免疫細胞療法」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼ 「がん免疫細胞療法 治療の現場からの報告」
後藤重則 瀬田クリニック院長
▼免疫細胞療法体験談
免疫細胞療法患者会 事務局長 平林茂氏 |
| 2004.07.31 |
がん治療の最前線・福岡講演会III
『免疫細胞療法ー望まれる先端医療』
◆電気ホール (福岡県福岡市) |
▼
「免疫細胞療法の現状」
講師:江里口正純先生
(東京大学先端科学技術研究センター教授
新横浜メディカルクリニック医師 )
▼ 「がんとともに生きるために――免疫と心」
講師:朝長正道 (福岡メディカルクリニック院長)
▼ 「がんに備える、がんとたたかう」
(パネルディスカッション)
江里口正純先生
朝長正道
岸本葉子氏 (エッセイスト)
後藤重則 (瀬田クリニック院長 ) |
| 2004.07.25 |
宮日医療セミナー
〜がん先進医療I
・免疫細胞療法II・PET−CTの威力〜
◆ JA・アズム大ホール (宮崎県宮崎市)
|
▼
「がん治療の現状と免疫細胞療法」
講師:
金子亨
(新横浜メディカルクリニック院長 )
▼ 「がんに挑む――がんからの生還」
講師:長友隆二氏
(青島神社名誉宮司)
▼ 「宮崎における免疫細胞療法の現状」
講師:
串間美昭先生
(宮崎鶴田記念クリニック医師)
▼ 「癌診断におけるPET−CTの有用性」
講師:
西川清先生
(宮崎鶴田記念クリニック医師)
▼ 「私は早期発見で助かりました」
講師:丸山祐三氏 (社団法人 県林業協会長) |
| 2004.06.25 |
第35回 日経健康セミナー21
『がん治療最前線2〜QOLを考えた治療とは』
◆三越劇場(東京都 日本橋三越) |
▼
「ここまで来たがん医療」
講師:武藤 徹一郎 先生(癌研究会附属病院院長)
▼ 「免疫細胞療法の治療現場から」
後藤重則 (瀬田クリニック院長 )
▼ 「がん治療の新潮流〜がんと共に生きる」 (パネルディスカッション)
武藤徹一郎先生
岸本葉子氏 (エッセイスト)
後藤重則 |
| 2004.05.23 |
がん治療の最前線・福岡講演会II
『免疫細胞療法 身近になった先端医療』
◆エルガーラ 大ホール(福岡県福岡市)
内容をご覧になりたい方はこちらから
西日本新聞社WEBサイト内へ別ページが開きます。 |
▼
「免疫細胞療法の現状」
講師:
江里口正純先生
(東京大学先端科学技術研究センター教授
新横浜メディカルクリニック医師 )
▼ 「がんとともに生きるために――免疫と心」
講師:
朝長正道
(福岡メディカルクリニック院長)
▼ 「もしあなたががんになったら」
(パネルディスカッション)
俵萌子氏 (社会評論家)
後藤重則 (瀬田クリニック院長 ) |
| 2004.04.28 |
第32回 日経健康セミナー21
『がん治療最前線〜期待される免疫細胞療法』
◆三越劇場(東京都 日本橋三越) |
▼「がんと免疫〜免疫細胞療法の現状」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼ 「もしがんになったら〜再発予防とQOL」
後藤重則先生 瀬田クリニック院長
仲 秀司先生
帝京大学医学部附属市原病院外科講師
|
| 2004.03.05 |
癌の免疫細胞療法〜現況と未来〜
◆ホテルグランコート名古屋(愛知県)
|
▼「Overview−免疫細胞療法の現況と展望」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「免疫細胞療法の臨床―今後の治療戦略−」
後藤 重則 瀬田クリニック院長
▼追加発言「セルプロセッシングセンターの品質管理」
高村健太郎氏 MEDINET取締役
▼「造血幹細胞移植とリンパ球による白血病治療」
小寺良尚氏名古屋第一赤十字病院 内科部長 骨髄移植センター長
▼「難治性固形腫瘍に対する樹状細胞ワクチン+活性化リンパ球移入療法」
森崎隆氏 九州大学大学院医学研究院
先端医療医学部門腫瘍制御学講師 |
| 2004.02.14 |
朝日医療新時代フォーラム
「がん治療の最前線」
◆有楽町朝日ホール(東京都)
内容をご覧になりたい方はこちらから
朝日新聞社 asahi.com内へ別ページが開きます。 |
▼「がん治療の最新事情」
・外 科 療 法 垣添 忠生氏 国立がんセンター総長
・化 学 療 法 塚越 茂氏 東京がん化学療法研究会副理事長
・放射線療法 佐々木 康人氏 放射線医学総合研究所理事長
・免疫細胞療法 江川 滉二 日本免疫治療学研究会会長 |
| 【2003年】 |
| 2003.11.22 |
−がん治療の最前線−
「 期待される免疫細胞療法 」
◆福岡明治生命ホール(福岡県) |
▼「免疫細胞療法の現状と課題」
後藤 重則 瀬田クリニック院長
▼「免疫と脳・心」
朝長正道 福岡メディカルクリニック院長
▼「がんから始まる〜患者の求めるもの」
岸本葉子氏 エッセイスト |
| 2003.06.14 |
−がん治療の最前線−
「期待される先進医療」
◆大阪国際交流センター (大阪府) |
▼「免疫細胞療法の現状と課題」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「大阪における細胞医療の現状」
加藤 昭 かとう緑地公園クリニック院長
▼「粒子線治療に期待するもの」
菱川 良夫氏 兵庫県立粒子線医療センター院長
▼「先進医療と患者の選択」
吉本 光一氏 福井県立大学大学院教授 元メディカル朝日編集長 |
| 2003.04.12 |
−がん治療の最前線−
「期待される先進医療」
◆千代田区公会堂(東京都) |
▼
「免疫細胞療法の現状と課題」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「食と免疫」
山崎 正利 氏帝京大学薬学部教授
▼「切らずに治す:重粒子線がん治療の実績とこれから」
辻井 博彦 氏 独立行政法人放射線医学総合研究所
重粒子医科学センター長
|
| 2003.03.21 |
−がん治療の最前線−
「 期待される免疫細胞療法 」
◆中国新聞ホール(広島県) |
▼「免疫細胞療法の現状と課題」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「がんと闘う −ここまで治せる−」
峠 哲哉氏 広島大学教授 原爆放射能医学研究所腫瘍外科
医学部付属病院外科
▼「 医療現場から−あなたは、抗がん剤派、それとも免疫療法派−」
高橋 司氏 高橋メディカルクリニック院長 |
| 2003.01.31 |
−がん治療の最前線−
「期待される免疫細胞療法」
◆『アミュゼ柏』クリスタルホール (千葉県)
|
▼「免疫細胞療法の現状と課題」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「臨床医からみた癌治療の問題点」
小西 宏育氏 清志会山本病院院長 東京大学腫瘍外科所属
▼「がん治療の現場から・免疫細胞療法3年間の実績」
後藤 重則 瀬田クリニック院長
|
| 【2002年】 |
| 2002.11.22 |
ハーバークラブ講演会
◆横浜情報文化センター(神奈川県) |
▼「がん治療はここまで来ている」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長 |
| 2002.10.12 |
「期待される先端医療」
◆神奈川公会堂 (神奈川県) |
▼「免疫細胞療法の現状と課題」
江川滉二 日本免疫治療学研究会会長
▼「エイズ治療の現状」
立川夏夫氏 国立国際医療センター医師
▼「食と免疫」
山崎正利氏 帝京大学薬学部教授
▼「がん治療の現場から」
後藤重則 瀬田クリニック院長 |